「 西日本の再開発 」 一覧

「名古屋アリーナ」28年に開業、ららぽーと名古屋隣に1万人規模

ららぽーと名古屋隣に1万人アリーナ 2028年初頭、愛知・名古屋に収容客数1万人規模の多目的アリーナ「(仮称)名古屋アリーナ」が誕生する。三井不動産と豊田通商、KDDIが8月27日に着工し、2027年 …

福岡ドームと唐人町駅間にソフトバンクが動く歩道

2025/12/16   -西日本の再開発
 

唐人町駅から福岡ドームまで1キロの動く歩道 福岡市の「みずほPayPayドーム福岡」と最寄りの地下鉄唐人町駅を「動く歩道」で結ぶ計画の実現に向け、福岡ソフトバンクホークスが市に要望書を提出した。 福岡 …

星野リゾート、北九州市門司区「BEB5門司港」開業

門司港レトロに星野リゾート系ホテル 星野リゾートは15日、北九州市門司区に若年層をターゲットとしたホテル「 BEBベブ 5門司港 by 星野リゾート」を来年7月24日に開業すると発表した。同社が福岡県 …

ハーモニーランドのリゾート化「天空のパーク構想」アトラクションやホテルも

サンリオが大分で天空のパーク構想 ハローキティなどのキャラクターを国内外に展開する「サンリオ」(東京都)は、大分県日出町藤原の屋外型テーマパーク「ハーモニーランド」のリゾート化に着手。ランドエリアを広 …

【福岡】博多駅近くの音羽公園をPark-PFI 制度で整備

2025/08/18   -西日本の再開発
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「Switch Park〜『憩う ⾳⽻の森』都⼼の過ごし⽅の再編集」 ① 空間計画(都市と森をつなぐ、ひとつなぎの森) ② 管理運営(快適で安⼼な空間と利⽤者ニーズを反映) ③ 地域連携(地域との共働 …

熊本空港〜肥後大津間の鉄道延伸、2034年度開通目指す

当初は3ルート案から始まった 三里木から県民総合運動公園、テクノパーク経由案、原水からの案、肥後大津からの案が検討され三里木が有力とされていたが肥後大津ルートに決まった。 肥後大津駅から延伸し熊本空港 …

名鉄名古屋駅ビル再開発

ハイアット系のアンダーズ名古屋進出 アンダーズ 名古屋は、名古屋駅地区再開発計画の 南街区に位置し、全室 50 ㎡以上のゆったりとした客室 のほか、レストランや宴会場等を設置する予定。 (1)所 在 …

福岡空港国内線に複合施設、西鉄ホテルも進出

福岡空港に大型複合施設 福岡空港では、2025年4月に国内線ターミナルビルと一体となった商業・ホテル・バスターミナル機能を有する複合施設(11階建て)を整備。現在の国内線ターミナルビルとあわせて飛行機 …

星ヶ丘ボウル跡に椙山女学園、蔦屋書店、小劇場など複合施設

2024/10/01   -西日本の再開発
 

星ヶ丘ボウル跡地で大規模再開発 「星が丘ボウル」跡地は、東山遊園が運営する商業施設「星が丘テラス」に隣接し、名古屋市営地下鉄 星ヶ丘駅 徒歩3分の利便性の高い場所に位置しながらも東山動植物園、平和公園 …

西公園(福岡市)眺望が楽しめるカフェなど整備

カフェや多目的ホールを整備 福岡市の西公園について、カフェ・レストラン、多目的ホール、貸会議室など、新たに生まれ変わる再整備の計画を発表しました。 令和3年度に策定した西公園再整備基本計画に基づき、官 …